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和気清麻呂公命、和気広虫姫命、他2柱
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足・腰の病気怪我回復、子育て、災難除、亥年の守護
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桓武天皇に平安京建都を進言し、その造営に尽くされた和気清麻呂公と、姉君で子育て明神と仰がれる広虫姫をお祀りする。社殿は高雄山神護寺境内にあったが、明治19年、明治天皇の命により現在地に遷座した。御祭神の難を猪が救ったという故事に因み、境内には狛いのししをはじめ猪に関する物が多い。
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護王祭(4月4日、和気公の命日に行われる例祭。)、
亥子祭(11月1日、平安時代の宮中の行事「亥子餅」の儀式を再現。)
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和気清麻呂公御影(菊池容斎筆)、
霊猪像(明治23年建立、雌雄一対の猪の石像、「狛いのしし」とも呼ばれる。)、
和気清麻呂公像(銅像、和気公千二百年祭を記念して平成10年に建立された。)
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〒602-8011 京都市上京区烏丸通下長者町下ル桜鶴円町385
TEL(075)441-5458
京都の巨樹名木百選にも選ばれるカリン、上京区の誇りの木イチョウなど。
http://www.gooujinja.or.jp/
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地下鉄烏丸線丸太町駅下車、北へ徒歩7分。市バス51「烏丸下長者町」下車。駐車10台可。
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9時〜17時
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足・腰の御守、いのしし御守、子育守
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